サブ抱っこ紐はおすすめ!軽くてさっと使えるキウミkiumiのレビュー

 

普段はエルゴの抱っこ紐を使っています。

手軽なサブ抱っこ紐がほしくて、簡単に折りたたみ、場所の取らないキウミ(kiumi)の抱っこ紐を使ってみたので、レポしたいと思います。

 

どうしてサブ抱っこ紐が必要なの?

長時間の抱っこ紐には機能的なエルゴのような抱っこ紐の方が、肩や腰の負担も少なく、子育てには必須です。

しっかりとしたエルゴだけで十分な様な気もしますが、サブ抱っこ紐があることでメリットもたくさんあるので、悩んでいる方の参考になればと思います。

サブ抱っこ紐の使い道

  • 家でぐずった時、さっと使えて、生地も薄くて使いやすい。
  • ぐずった時も、スリングの用にほどよい密着感があって良い
  • 外出先でも軽いので、手軽に持っていける。
  • ベビーカーを使うとき、ぐずった時用の抱っこひもとして荷物にならない。
  • サブ抱っこ紐は安く手に入るので、購入しやすい。
  • 生地1枚なので、洗いやすく、衛生的。

元保育者★nana

一つひとつ解説していきます。

家でぐずった時、さっと使える

家にいて抱っこしてほしいとぐずった時、普通に抱っこすると両手がふさがって何もできません。手が開くのでとっても便利です。

 

体に密着するので安心感もあり、手軽に使いたい家ではぴったりです。

スリングの用に、ほどよい密着感があって良いです。

生地1枚なのでほどよい密着感と、安心感もあるので、すぐに寝ていきます。

 

外出先で軽いので、手軽に持っていける。

かばんからさっと出せるし、軽いので邪魔になりません。ママバッグにはオムツや着替え、色々入れるものが多いので、こんなに軽い抱っこ紐はありがたいです。

 

ベビーカーでぐずった時用に持っていても荷物にならない。

ベビーカーは子どもは好きですが、抱っこしてとぐずることが多いです。そんな時に落ち着くまで抱っこできるサブ抱っこ紐はおすすめです。

 

サブ抱っこ紐は安く手に入るので、購入しやすい。

手軽に購入できます。エルゴとかよりも断然に安いので、こんなに便利なものなら早く買えば良かったです。

 

生地1枚なので、洗いやすく、衛生的。

布一枚のように薄いので、定期的に洗うことができます。

ネットに入れて洗濯機で洗っています。

 

元保育者★nana

同じ柄の可愛い袋付きなので、持ち運びにも便利です。

キウミ(kiumi)の抱っこ紐はこちら

 

タックマミーの抱っこ紐も可愛くて、おすすめです。この二つで迷いました。

 

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キウミ(kiumi)の抱っこ紐のサイズは?

わたしは158cm52キロですが、Mサイズでぴったりでした。

参考にしてください。

 

キウミ(kiumi)の抱っこ紐の着用画像はこちら

キウミ(kiumi)の抱っこ紐を着用している画像です。

抱っこ紐を体に通して、息子を上から入れて、チャックでさっとあげ、ボタンで止めるだけなのでとっても簡単です。

チャックをあげたところにボタンがあるので、使っている時にチャックが降りることもなく、安心です。

サブ抱っこ紐は長時間の抱っこには不向きです

赤ちゃんの全体重を肩で支えるので、長時間には向きません。

わたしの一番使いたかった理由は

家でぐずった時用です。キウミ(kiumi)の抱っこ紐で座りながら抱っこをし、両手があくので洗濯物を畳んだりします。家事をするのにとっても便利です!!

注意
一度、サブ抱っこ紐で長時間の買い物に使ったら、かなり疲れました。良い運動にはなりますが、そう思うとしっかり腰で支えるエルゴはすごいなと思いました。

 

まとめ

今回はキウミ(kiumi)の抱っこ紐についてでした。サブ抱っこ紐は絶対必要なわけではありませんが、あるととっても便利です。思ったよりも生地もしっかりしていたので赤ちゃんを入れても安心です。

タックマミーの抱っこ紐も可愛くて、おすすめです。

 キウミ(kiumi)の抱っこ紐はこちら

少しでも参考にしていただければ嬉しいです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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